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ムーンライト・エイドスファンド

ヘッジファンドと聞くと・・・

 ・ リスクが高そう
 ・ 手数料が高そう
 ・ 難しそう

なんて思いますが、ムーンライト・エイドスファンドは極めて分かりやすい投資手法の投資信託ではないかと思います。

ムーンライト・エイドスファンドは、日本で唯一の女社長竹村尚子さんが率いるヘッジファンド会社が運用しています。

ムーンライトキャピタルの竹村さんは、1989年より米国大手年金基金のTIAA-CREF(全米大学教職員年金基金)で米国人以外で初めて日本株の運用に携わり、2001年には、『Forbes』誌の世界のベスト・ファンドマネジャー20人に選ばれるという経歴を持ち、日本で女性としては初の投資ファンド会社を設立された方です。

竹村尚子さんはこんな方です。
竹村尚子さんのプロフィール

全体の資産のうち、キャッシュベースで約1~2割程度を日経225先物・オプションでアグレッシブに運用します。

そして、残り約8~9割程度を安定資産と言われる短期公社債などで運用を行います。

この商品は過去、金融機関向けに販売された実績があり、リーマンショック以降でも堅調な実績を残しています。

なぜ、そんな実績が残せるのか?

それは、竹村社長の長年培ったキワメテ斬新な運用理念があったからです。

一般に資産運用は、「いかにして運用成績を上げるか」という点に注目して運用されています。

このファンドは、「いかにして資産を減らさないか」ということをポイントにした商品の発想からきています。

この考え方をアルゴリズム運用(システム売買)で実現することで、人的感情の一切を排除し、徹底したリスクコントロールを実現させました。

また、デイトレード運用の発想で、毎日、日計りのトレーディングをすることで、日本の相場が休んでいる間に起こる海外市場の急激な相場変動でも、その日にあった運用が出来るのです。

まとめると、

ムーンライト・エイドスファンドの運用モデルの魅力とは・・。

 1.デイトレーディング運用
 2.安定運用(日経225先物・オプションと短期公社債組入れ)
 3.アルゴリズム運用
 4.円建て運用

だから、これまで高い運用実績が残せたのです。

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副業トレーダーJun

Author:副業トレーダーJun
FXをはじめた当初は、スキャルピングでしたが、コツコツドカーンで、1年半は月単位で負け続けました。佐野裕氏のFXビクトリーメソッドに出会ってから、トレードするチャートの時間軸を長くし、スキャルからデイトレ、スイングにトレードスタイルを変更し、利益が出るようになりました。

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